『身替座禅』

●團菊祭五月大歌舞伎 #5

これも、3度目かな。
仁左衛門さん&歌六さんと、勘太郎くん(現:勘三郎)&扇雀さんと。
今回は菊五郎さん&團十郎さん。
人間国宝が3人(菊五郎さん以外に常盤津と長唄で一人づつ)もいて、間違いなく一番豪華でしたねcoldsweats01

怖い怖い奥さん(團十郎さん)から逃れて浮気相手に会いに行くために、大名(菊五郎さん)は家来に座禅の身替りをさせる。
でも、家来はあっさり奥さんに見抜かれて、今度は奥さんが身替りに座禅する。
そこへ大名が帰ってきて、座禅している奥さんに向かって浮気の首尾を語る。
全部語って聞かせた後で、座禅しているのが奥さんだと分かり。。。

毎回『身替座禅』を観たあとは書いているけれど、まぁよくできたコントですhappy02
それをこのメンバーで……なんて贅沢sign01


番附に「大阪のお客様は熱くてこっちが乗せられる。やってて楽しいので、悪ノリしないようにしないと」という團菊コメントが載っていました。
ま、大阪人にとっては笑い声やツッコミというのは拍手と同じかそれ以上の舞台応援手段として、隠さないからねbleah
しかし、千秋楽近くだったからというのもあっただろうけど、菊五郎さんも團十郎さんもちょーっと悪ノリしていなかった?
大名とその奥方というよりも、声の使い分けとかが完全にコントの登場人物になってたような。。。
ワタシはコレ、スキだけど☆


***
そんな舞台で、お師匠さんが三味線を弾いてはる姿を見るのは弟子の幸せです。
次のワタシのお稽古は6/14みたいだけど。。。
その次は7月みたいだけど。。。

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『菅原伝授手習鑑』寺子屋

●團菊祭五月大歌舞伎 #4

原作となった文楽でも観たし、歌舞伎でも観ています。
特に、前回歌舞伎で観たのは吉右衛門さんの松王丸
ものすごく大きな存在感を放つ人が、最後の最後に溢れさせる哀しみの感情が圧倒されるほどで、今でも鮮やかに思い出します。

今回は【大歌舞伎】での公演ですが、配役は
松王丸:松緑さん
源蔵:海老蔵
戸浪:梅枝くん
千代:菊之助さん
という、完全花形舞台。

なんだろう……
怒りだとか、哀しみだとか、
押さえ込んでいても、見えなくてはいけない。
溢れ出させなくてはいけなくても、爆発させてはいけない。
この、スレスレの線上を吉右衛門さんがいかに渡っていたかを実感する舞台でした。

30年後、同じ配役で観てみたい。
きっと、全く違うストーリーに感じるんじゃないか。
そんなことを思いました。


***
今回の舞台が悪かったというつもりは毛頭ありません。

役柄と同じ年頃だからこそ現される気持ちだとか、
大きなものにぶつかっていく雰囲気だとか、
今じゃないと見られないものを見た。

これが歌舞伎を見続ける楽しさだと思うのです。

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38Yen

house建て替え活動中なり

延べ床面積とか、施工面積とか、外工とか、とかとか…金額もスゴイことですgawk

そんな打ち合わせの後、スーパーへ。
今日は【1000円以上お買い上げで卵1パック98円】デーmoneybag
きっちり計算して、卵以外で1038円購入しましたcatface


***
金銭感覚がおかしくならないように、
それだけをとにかく肝に命じています。

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カリー脇道?

旦那さんのカリー道、今夜はタコライスrestaurant
カリー脇道?


サッパリ味で夏気分yacht

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太陽のリング

大阪では282年振り、次は300年後の金環日食sign03

Img_0732(古いコンデジ撮影なので、画像の悪さはご容赦くださいcamera

大阪市内では空が狭いので、実家へ戻っていたのですが、コレが大正解scissors
大阪市内は曇り空であまり見えなかったようですが、堺(の南端)はくっきりはっきりほぼ全部見えましたぁぁぁぁぁhappy02

ホントに、人生観が変わりそう。
太陽の光と熱の偉大さを感じました。
月があんなにちっちゃいなんてsign01

日食グラス越しに見る太陽は、オレンジのきれいなリングで、とても美しかったです。
木漏れ日だけでなく、自分の髪を通して見る影も全部三日月型だったし。
ふと思いついて、手でピンホール代わりの丸を作ってみたら、壁に日食型の光が映し出されたし。
金環日食の前後は、自分自身の影全体が輪郭がぼやけていたしshine

楽しくて、貴重な体験ができましたsun


***
自宅前の廊下(ちょうど北東向き)で親子三人ワーキャー騒いでしまった。。。

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鍵っ子

FMを聞いていたら流れてきた子供向けケイタイのCM。

共働き夫婦の母親が、いつも「おかえり」と迎えてくれる子供に元気をもらっている。
そんな息子から母親へのおねだり「ママのおかえりが欲しい」。。。

だからってケイタイを小学2年生に買い与えるのはどーかと思う部分もあるのだけれど。
しかし。
シチュエーションを聞いた時点で不覚にも鼻の奥がツーンとしてしまいましたcoldsweats02


4人兄弟妹で、いわゆる大家族だったのですが、小学校からずっと鍵っ子でした。
ずっと自分で鍵を開けて帰宅していました。
それが普通だったので、特に寂しいという感覚はなかったのですが……

高校生になって、母がパートを辞めたとき。
自分では鍵を開けないsign01 宣言をして、3年間チャイムを鳴らし、母に玄関まで迎えにきてもらいました。


***
何も言わず、何をしていても迎えに来てくれた母。
先週の母の日には帰れなかったので、今日・明日で甘えてこようと思いますconfident

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100円ローソン

家から一番近いスーパーは22時までの営業。
ちょっと歩けば(5分くらい)0時まで開いているスーパーもあるんだけど、疲れてbusで帰宅(家の目の前に着く)したときにはねぇ。。。
で、たまぁに利用するのが自宅向かいにあるコンビニ24hours

最近のコンビニは1〜2人前にちょうどいい量で、野菜まで売ってるんだねflair
(もともとコンビニに行かない生活だから、あまり知らないcoldsweats01)
野菜高騰の折は、モノによってはコンビニの方が安かったりしてましたsmile

とにかくほうれん草を購入moneybag
これで明日の旦那さんのお弁当の彩りもOKですgood

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引き返してくれて

ストレスフルな日々で、普通に胃が痛んでいたんです。
今日、会議が済んでちょっと一息つきました。


でも、旦那さんは連日夜中まで帰ってこなかったり夜勤だったり…さすがに4日連続の独り晩メシはどうかとテンションdowndowndown
セールで買い物してもまだまだテンションdowndowndown

ふと思いついて連絡すると、ひ。ちゃんが帰宅途中のtrainを降りて難波へ戻ってきてくれましたweep
うどんと、カフェと。
救われましたshine ありがとうhappy02

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自家薬籠中の物とする

最近、個人的に流行っているワードです。

新聞の小さなコラムで使用されているのを読んで、カッコイイなぁ・使ってみたいなぁと思っているんだけど……
日常でポロッと言っても通じなさそうだし、
というか日常で使う機会なんてないし。

blogのタイトルにでもしとかんと、どうにもならんdash


***
「獅子身中の虫」よりは使いやすそうやねんけどなぁ。。。

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真っ赤な夕日

house建て替え活動なり。

今日も打ち合わせです。
間取りがあともうちょっとで決まります。

今までずっと【徒歩1〜3分でスーパー】生活だったので、基本的に冷蔵庫は空っぽ・食料ストックは持っていません。
でも建て替えるhouseは……何事も車が必要なカンジrvcar
お義母さんアドバイスにより、1階(お義父さん・お義母さん世帯)2階(旦那さんとワタシ世帯)それぞれのキッチンにパントリーがつきました。

うーん。
つ、使いこなせるだろうかcoldsweats02 2.4帖。。。
たぶん使い始めたら、ない生活なんてあっという間に忘れるんだろうねbleah


***
奈良から大阪へ戻る電車で、ぞっとするくらい美しい夕日を見ました。

大きくて、真っ赤に輝く夕日。
地平線に近づいて、雲の層に沈んでいきました。

……奈良だとこの時点でもう日没過ぎていたんだろうなsun
海に沈む夕日、山に沈む夕日。
きっと次の生活で一番変化する部分です。

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『ゆうれい貸家』

●團菊祭五月大歌舞伎 #3

ゆうれい派遣会社の話? あ、『大江戸リビングデッド』っぽいflair
こちらは昭和生まれのお話。
やっぱり歌舞伎って「全てを飲み込む怪獣」なお芝居なんだねぇ。(『大江戸リビングデッド』シネマ歌舞伎パンフレットで宮藤官九郎さんがそんなことを書いていました)


母親を亡くしてから全く働く気を亡くしたニート・弥六(三津五郎さん)。
何とか改心させようと、ついに女房(吉弥さん)も出て行ってしまいます。
大家(團蔵さん)の説教にも、
「親父は死ぬまで真面目に働いていたけれど、貧乏を抜け出せなかった。それだったら働いたってしょうがない」
と聞く耳を持ちません。

そんな弥六のところへ現れたのが幽霊・染次(時蔵さん)。
元々は芸者で、男に裏切られて死んだので、その男の一族を全員憑り殺した……だからもうやることなっくってぇ。
で、喧嘩の仲裁をしていた弥六に惚れて押しかけ女房してきたのです。
この染次が
「もとは人間なんだから、足があって当たり前じゃない」
「幽霊なんだからお店へ入り込んで盗ってくることなんて簡単だけど、岡持ちが重いのよ!」
とか、やたらドライかわいい。
(時蔵さんのここまでオモロかわいい役は初めて。楽しそうだなぁwink

怖がっていた弥六だけれど、美人迫られてそのまま過ごすことに。。。
食事は豪勢なものを毎日染次が料亭なんかから盗んでくるので極楽のような暮らしに。
でも、周囲からすれば謎ばかり。
幽霊が出るなんて噂(正解。)も出る。
大家からは生活態度(昼夜逆転生活&無職)にあきれ果てられて、家賃を1ヶ月でも滞納したら即退居を命じられます。
そこで染次が考えだしたのが【ゆうれい貸家】。
憑り殺したい、とまで思っている人に幽霊が営業をかけ(弥六の所へいってみな、と囁き続ける)、お客に代わって幽霊が憂さを晴らすというもの。
おじいちゃん・おばあちゃん、成人男性、若い娘(梅枝くん)の幽霊も動員して、商売は大繁盛sign01
あっという間に大金を稼ぎます。

そんな中、脅かしに行った先で肝っ玉母さんに追い返された男の幽霊(市蔵さん)が退職を申し出ます。
「死んでもいいことなんて全然ない。坊主も仏様も頼りにならないし。やっぱり人間は生きてるうちに女房・子どもを幸せにしてやらなきゃならない」
という最後の言葉に考え込む弥六。
おじいちゃんとおばあちゃんの幽霊は身内に供養してもらって成仏しちゃうし。
浮気者の娘幽霊に迫られて逃げ回るし。
一気に大変なことになります。

娘幽霊が弥六に迫っているのを見た染次。
「わたしゃ嫉妬深いんだよ。浮気なんかしたら憑り殺すよっ」
という宣言通り、弥六に迫ります。
苦しみながら逃げる弥六は仏壇から鉦を取り出して必死に叩きます。
染次は消えてしまう。。。
(蛍光染料を使った衣装。真っ白な着物の上半身と片側の袖に火焔模様が鮮やかに浮かび上がって、なかなか面白い演出でした)

間一髪助かった弥六は染次の為に近所の人に念仏を挙げてもらい、後ろでこっそり戻ってきた女房に詫び、更正を誓う。。。


***
【変幻自在な役者さん】というイメージが強い三津五郎さんのお芝居のなかで、この『ゆうれい貸家』が一番テレビなんかで見ている素の三津五郎さんのイメージに近いかな。

すっごい、楽しそうでしたgood

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『高杯』

●團菊祭五月大歌舞伎 #2

花見にきた大名(市蔵さん)に酒を注ごうとした家臣・次郎冠者(海老蔵)。
「高杯(タカツキ)を使え! ないなら買って来い!」
と命じられます。
でも、次郎冠者は高杯がなんだか分からない。
先輩・太郎冠者(亀寿くん)に聞き
「目上の人に酒を捧げ持っていく道具だ」
と教えてもらいますが、やっぱりよく分からない。

一人で高杯を探す次郎冠者は
「高杯買いましょう」
と自分から声を上げることにします。
そこへ通りかかったのが
「高足売りましょう」
と呼びかけながら歩いている高足=下駄売り(松緑さん)。

下駄を高杯だと言い、
一対なのは主人用と家来用だ
紐(鼻緒)は外で利用するとき用だ
ついでに高い場所に手を伸ばすときに便利だぞ
と言いくるめて売りつけます。

やがて次郎冠者と下駄売りは酒を飲んで陽気になります。
次郎冠者が眠ったところで下駄売りは立ち去り、かわってやって来たのは大名と太郎冠者。
下駄を高杯だといって、大名に酒を捧げる次郎冠者に大名はもちろん怒りまくります。
でも、次郎冠者は信じ込んでいるので高杯だと言い張ります。
最後には下駄を履いて踊りだす次郎冠者。
つられて大名と太郎冠者も踊りだす。。。


***
設定は面白いし
松羽目っぽいけれど、背景は桜で美しいし

……ただ、番附(パンフレット)に書いてあった「和風タップダンス」って……どこ?
途中から海老蔵ではなくて、お師匠さんの三味線ばかり見ていましたcoldsweats01

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『絵本太功記』尼ヶ崎閑居の場

●團菊祭五月大歌舞伎 #1

アマが舞台のお芝居なのに、歌舞伎を見始めて10年、見たことがなかったのですsign01
それを大歌舞伎で、團菊で見られる。
もぅ、めちゃくちゃウレシイhappy02


本能寺の変の直後。
明智光秀の物語。
(何度か説明していますが、江戸時代に上演されていたお芝居では徳川家に関わる歴史をそのまま上演することができなかったので、ちょこっとづつ登場人物の名前を変えています。今回なら明智光秀=武智光秀、羽柴秀吉=真柴秀吉)

光秀が主君を討ってしまったことに怒った母・皐月(東蔵さん)は、屋敷を出て尼ヶ崎の庵室に引っ込んでしまっていました。
それを心配して訪問しているのが光秀の妻・操(時蔵さん)と、光秀の息子の許婚・初菊(梅枝くん)。
そこへ父を助けるために初出陣すると挨拶にきた光秀の息子・十次郎(菊之助さん)。

18歳。前髪(元服=成人前)の青年・十次郎は、出陣して死ぬつもり。
母と祖母へは今生の別れに、許婚には他へ嫁ぐように、という気持ちでの訪問です。
寂しそうで、悲しそうで、出陣させたくないとすがる初菊に鎧の準備をさせる姿は痛々しいくらい。
皐月はそんな十次郎と初菊の祝言を行います。
そして出陣した十次郎を見送ってから、「これは祝言だけではなく別れの杯だった」と涙にくれます。
皐月・操・初菊という三代の女性が並んで涙を流すなか、右手の扉からふらっと現れる男……
「お風呂の用意ができましたよ」

この男は一夜の宿を求めてやってきた旅の僧侶(菊五郎さん)。
宿泊の御礼に風呂の支度をしていたらしい。
一番風呂を勧められて、すぐに引っ込んでいきます。

女性たちも奥へ移動して、静になった庵室。
そこへ忍び込んできたのが光秀(團十郎さん)。
家臣から、この家に秀吉が入っていくのを見たと報告を受けて、秀吉を倒すためにやってきたのです。
竹やりを作って、障子越しの人影に突き刺すと、苦しみながら出てきたのは母・皐月sign02
謀反人の母だから、このような目にあっても仕方ないと、苦しい息のなかで息子に改心するよう言い聞かせます。
それでも光秀は主人の悪行を並べ、謀反ではないと言い切ります。

そこへ倒れこむように戻ってきたのは十次郎。
すぐに初菊と操が介抱しますが、気絶してしまいます。
それを気付け薬でむりやり起こし、戦況報告をさせる光秀。
十次郎は秀吉軍に敗れた様を語り、父に今は国許へ一旦退くよう勧め、そして皐月とともに息絶えます。

十次郎の父への思い
母を殺してしまった因縁
ここにきて光秀は初めて涙を流します。

しかし、軍勢の迫る音が聞こえたので松に登って様子をみた光秀は、秀吉軍へ攻め込もうと勇み立ちます。
そこへ庵室の置くから現れたのは陣羽織に着替えた僧侶……秀吉。
秀吉の家臣・佐藤正清(=加藤清正/海老蔵)もやりを構えて駆けつけます。
光秀は勝負を挑もうとしますが、秀吉から後日山崎で戦おうといわれ退く。。。


***
本当に歌舞伎らしい舞台上の構図で
中央に座頭の團十郎さん
右側に老女形の東蔵さん
左側に立女形の時蔵さんと若女形の梅枝くん
そして下段に二枚目の菊之助さん
(菊五郎さんはポイントでしか登場しない)

これだけ舞台全体に主役級の役者さんが並び、それぞれに台詞や見せ場があるのですが。。。
ワタシの目は菊之助さんに吸い込まれてしまって、双眼鏡を覗いているときも、そうでないときも、ほとんど菊之助さんしか見ていなかった!

他の役者さんが台詞を話しているときは存在を消すようにしているはずなのに、
断末魔の苦しみでへたりこんでいるだけのはずなのに、
他の役者さんより一段下にいるのに
何だあの存在感はっsign03

このお芝居は幕見(立ち見)でもいいから、もう一度みたいかも。。。
もう一度見ても菊之助さんばかり見ているかも。。。

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ペアルック

バスで一緒に乗り合わせた仲の良さそうなご夫婦。
子供をあやす優しそうな旦那さんと、奥さん……ではなくて奥さんの隣に立っている無関係のハタチ過ぎの男の子が完全ペアルックcoldsweats01
(サイズは旦那さんXL、男の子Mかな)


***
旦那さんは子供の相手で気付いていないけど、奥さんのチラチラ視線を向ける様子は、笑い堪えてるねbleah

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寒い

5月中旬の気温じゃないですねsnow
明日朝は大阪でも10℃を割り込むかもって予報でしたよcoldsweats02

しまい込んでいた冬用パジャマや毛布を引っ張り出してきて、なんとか風邪をひかないように過ごしたいと思います。。。


***
ダウンジャケットはやっぱりダメ……?

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